Zwift
by Zwift Inc
世界最大規模のバーチャルトレーニングアプリ・プラットフォーム・Zwift。ソロライドからグループライド、レースまで、様々な楽しみ方が出来るのが魅力。
Zwiftの料金プランと支払い方法
料金プラン
| プラン | 無料トライアル | Zwiftメンバーシップ |
|---|---|---|
| 初期費用 | 無料 | 無料 |
| 月額費用 | 無料 | ¥1,650 |
| 利用可能期間 | 7日間 | 1ヶ月 |
| 機能の制限 | あり | 無制限 |
支払い方法
| Visa | ○ |
|---|---|
| MasterCard | ○ |
| American Express | ○ |
| JCB | - |
| Paypal | ○ |
| Apple App Store | - |
| Google Playストア | - |
Zwiftのプレイに必要なもの
| ローラー台 | 必須 |
|---|---|
| パワーメーター | 推奨 |
| スピードセンサー | パワーメーターがない場合必須 |
| ケイデンスセンサー | パワーメーターがない場合必須 |
| 自動負荷調整機能 | 推奨 |
| スマホ・PC | 必須 |
| 対応OS | iOS、iPad OS、Apple TV OS、Android、Windows、macOS |
初めてのZwiftガイド
Zwiftの料金を徹底解説!無料コードの取得方法、月額を安くする方法
Zwiftの料金プラン
Zwiftの料金プランは非常にシンプルで、月額1,650円(税抜き1,500円)の課金プラン一つしかありません。初期費用なども不要です。
ですので、どのプランを選ぶかで迷うことはないでしょう。
ただし、Zwiftは無料トライアルを継続的に行なっていて、課金をしないでも一定期間・距離は無料でプレイが可能なので、実質的に「課金」と「無料」の二つの構成になっています。
年間払いはある?
サブスクリプションサービスでは、月額払いではなく年間払いにすることで20%ほどお得になる仕組みが用意されていることが多いですが、2022年1月時点では、Zwiftには年間払いのオプションはありません。
Zwiftの月額料金は日割りされる?
Zwiftの料金は「月額料金」という形式ですが、日本で定番の「末締め払い」ではなく、課金日から30日サイクルで支払いをするタイプです。
そのため、課金に対して日割り請求する必要がないため、一度課金をしたら日割り分を返金したりすることはありません。
Zwiftの支払い方法は?
Zwiftの支払い方法は、どこでサブスクリプション登録をするのかで変わってきます。
| - | 対応支払い方法 |
|---|---|
| 公式サイト | クレジットカード、Paypal |
| iOSアプリ、iPadOSアプリ、tvOSアプリ | Apple IDに紐づく支払い方法 |
| Androidアプリ | Google IDに紐づく支払い方法 |
公式サイトのマイページからサブスクリプション登録をする場合は、クレジットカードとPaypalでの支払いが可能です。
一方で、iPhoneのアプリやAndroidアプリからサブスクリプション登録する場合は、各アプリストアの支払いフローを利用するため、各ストアの支払い方法に準じます。逆にいうと、各ストアのギフトカードなども使えるため、実質現金でZwiftの課金をすることも可能です。

