Strava
by Zwift Inc
Stravaは、プロも愛用するフィットネスログ・アプリでありSNSでもあるプラットフォームです
Stravaの料金プランと支払い方法
料金プラン
| プラン | 無料トライアル | Zwiftメンバーシップ |
|---|---|---|
| 初期費用 | 無料 | 無料 |
| 月額費用 | 無料 | ¥1,650 |
| 利用可能期間 | 7日間 | 1ヶ月 |
| 機能の制限 | あり | 無制限 |
支払い方法
| Visa | ○ |
|---|---|
| MasterCard | ○ |
| American Express | ○ |
| JCB | - |
| Paypal | ○ |
| Apple App Store | - |
| Google Playストア | - |
Stravaのプレイに必要なもの
| ローラー台 | 必須 |
|---|---|
| パワーメーター | 推奨 |
| スピードセンサー | パワーメーターがない場合必須 |
| ケイデンスセンサー | パワーメーターがない場合必須 |
| 自動負荷調整機能 | 推奨 |
| スマホ・PC | 必須 |
| 対応OS | iOS、iPad OS、Apple TV OS、Android、Windows、macOS |
初めてのStravaガイド
Stravaの特徴
トレーニング記録アプリでありSNSでもある
Stravaはトレーニングを記録するアプリで、記録したトレーニングは、過去の自分のライドデータとの比較だけでなく、区間ごとの走行ランキングなども自動で算出してくれるサービスです。
Stravaはユーザー同士を繋ぐSNSでもあるため、友達や近くライダーと繋がって、サイクリングログ紹介したり、タイムで競い合ったりすることもできます。
有料でない使えない部分が多い
かつてはほとんどの機能が無料だったStravaですが、現在は逆に、基本的なデータ記録とSNS機能を除いた多くの部分が有料サービスとなっています。
Stravaの魅力は?
いろんなユーザーと繋がり、競うことことができる
Stravaの魅力はやはりトレーニングSNSであることでしょう。近くのユーザーだけでなく、海外ユーザーやプロ選手をフォローしたり、ユーザーの作ったクラブやチャレンジに参加したりといろんな楽しみ方があります。
いろんなアプリからデータを集約できる
SNSとしての魅力だけでなく、Stravaはライドログの集積場所としても活用されています。
StravaはAPIを公開しているので、Zwiftなどの他のアプリでのライドデータをStravaに一括集約することも可能。
データを1箇所にまとめることで、トレーニングログを管理しやすくなります。

